2009年04月10日
すっかり鹿児島市内は灰色、困ったもんだ…。
では、モノトーンの世界の中で、色の話でちょっとの間、現実逃避しましょう♪
「似合う色とパーソナルカラーは異なる事が多い」
これは全国どこに行ってもカラーリストが用いる言葉。
もちろん、これには理由もあり、生理学的に考えてもうなずける説が多くあります。
ただ、一般的なカラーリストが「似合わない色」と決めつけたり、否定するのは微妙なもの。
やはり人情として、「好きな色」への思い入れは深く、そうそう他人から言われたくらいでは手放したくないのが本音。
そういう心理的なことも考えながら、鹿児島のイルドクルールでは「好きな色」がご自身のパーソナルカラーに属していなかった場合の取り入れ方、使用法についても丁寧にアドバイス差し上げています。
好きな色は好きな色。
身につける事で、身近に置く事でこの上ない安心感と、心地よさを享受でき、これを否定する権利は誰にも無いと考えます。
また、好きな色が心身を癒してくれる事も広く言われていて見逃せません。
要は使い方、意外とシンプルな話です。
では、モノトーンの世界の中で、色の話でちょっとの間、現実逃避しましょう♪
「似合う色とパーソナルカラーは異なる事が多い」
これは全国どこに行ってもカラーリストが用いる言葉。
もちろん、これには理由もあり、生理学的に考えてもうなずける説が多くあります。
ただ、一般的なカラーリストが「似合わない色」と決めつけたり、否定するのは微妙なもの。
やはり人情として、「好きな色」への思い入れは深く、そうそう他人から言われたくらいでは手放したくないのが本音。
そういう心理的なことも考えながら、鹿児島のイルドクルールでは「好きな色」がご自身のパーソナルカラーに属していなかった場合の取り入れ方、使用法についても丁寧にアドバイス差し上げています。
好きな色は好きな色。
身につける事で、身近に置く事でこの上ない安心感と、心地よさを享受でき、これを否定する権利は誰にも無いと考えます。
また、好きな色が心身を癒してくれる事も広く言われていて見逃せません。
要は使い方、意外とシンプルな話です。
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のでここで質問してみることにしました。
プロのカラーリストさんに似合う色を診断して
もらったり、
アパレルの店員さんにもベージュが似合うち
言われたのに、母から見ると「あなたは黒とか青
とか濃い色が似合う」と言われ、
プロの方に見てもらったことを言うと
「あなたの似合う色を一番知ってるのは母さんなん
だから。ベージュを着ると疲れみえるし、老けて
みえる」ときつく言われました。
母は別にアパレルとか美容関係者だったとか
特別な教育を受けたわけではありません。
子供の頃からのイメージで言っているような
気がします。本当に誰の話に耳を傾けて
良いのかわからないです。